と言えば、マクロスを思い出します。
私はマクロスFのアルトが好みです。
ジブリだったら、ハウルが好みです。
アニメの世界のヒーローはみんな素敵。
だって、いいとこしか映らないから。
現実は、CM中も待機中もぜーんぶ見えちゃう。
こんなこと言ってるからダメなんだな・・・
2009.06.30
2009.06.03
家族
ただいま私は実家暮らしです。
父・母・ねこ・私
離れに祖父
のんびり暮らしてます。
もう実家に帰って3年目かー。
そろそろまた出て行きたい。
けど、けっこうな年になってきた両親に
祖父に猫を置いて家を出るなんてと思ってしまう。
でも、出たいなぁ。
出ようかなぁ。
うーん。
父・母・ねこ・私
離れに祖父
のんびり暮らしてます。
もう実家に帰って3年目かー。
そろそろまた出て行きたい。
けど、けっこうな年になってきた両親に
祖父に猫を置いて家を出るなんてと思ってしまう。
でも、出たいなぁ。
出ようかなぁ。
うーん。
2009.05.29
大盛
火・水・木はライス大盛り!
ホカ弁にこの曜日の日を狙っていく
同じ値段なら多いほうがいいからね
満腹食って気持ちよく眠りにつきたいのさぁ
ホカ弁にこの曜日の日を狙っていく
同じ値段なら多いほうがいいからね
満腹食って気持ちよく眠りにつきたいのさぁ
2009.04.28
ネット環境
新しいマンションになるのですが
光インターネットができるのが嬉しい
でもプロバイダに契約してなんやかんするのがめんどくさいなあ
良い環境にしようと思ったらめんどくさいことも自然と増えていくからなぁ
引越しはめんどくさい!
光インターネットができるのが嬉しい
でもプロバイダに契約してなんやかんするのがめんどくさいなあ
良い環境にしようと思ったらめんどくさいことも自然と増えていくからなぁ
引越しはめんどくさい!
2008.11.14
おはようございます〜
今日も秋晴れ良い天気。
なのにこの歳でひさしぶりに
豪快にコンビニの前でこけたよ、すがすがしいくらいに。
手に持ってたコーラがキラキラ弧を描いて噴出したっけ。
今足がずきずきしてる。
なのにこの歳でひさしぶりに
豪快にコンビニの前でこけたよ、すがすがしいくらいに。
手に持ってたコーラがキラキラ弧を描いて噴出したっけ。
今足がずきずきしてる。
2008.11.11
2008.06.19
2008.05.09
カフェのストローって、どうして緑色?
日本のカフェや飲食店で「コーヒー1つ」と言ったら「温かい方と冷たい方、どちらになさいますか?」って聞いてくれる。なんなら客側が、最初からどっちか指定して注文するのが、日本の常識。
でも外国では、「コーヒー1つ」って注文したら、何も聞かれずホットを出されることが多い。最近はコーヒーチェーン店の世界展開で、アイスコーヒーのある店も増えてるけど、今も基本的には、暑い国でもコーヒーは温かい飲み物なのが常識。
一説によると、アイスコーヒーは大正時代の日本で生まれたって言われている。
そんなコーヒー事情はさておき、アイスコーヒーを見て、まず目につくのが緑色のストロー。もちろん大正時代の日本にはないはずで、シアトル系のオシャレカフェとともに、オシャレストローとして外国からやってきたイメージがある。
そこで謎なのは、どうして緑なんだろうってこと。コーヒー店は緑色の看板が多いとはいえ、何か理由はあるんだろうか。
調べていくと、タリーズコーヒーのサイトに「1997年グリーンストロー誕生」という手がかりを発見。そこで、タリーズコーヒージャパン株式会社へ話を聞くことに。すると「“日本、もしくは世界で初めての採用”とは断定できませんが……」という前置きのうえで、緑ストローにまつわる、興味深いエピソードを教えてくれた。
「1997年、銀座に1号店をオープンした創業者は、当初店舗での勤務もしていました。そのとき、少しでも多くの人にタリーズのことを知ってもらいたく、時間ができると、タリーズのロゴが見えるようにカップを持ちながら、銀座の街中を歩いていたんですね。これは、コーヒーのテイクアウトの習慣を根付かせるとともに、タリーズのブランドをアピールする目的がありました。
しかし、コーヒーショップは他にもたくさんあり、他社と差別化する必要がありました。そこで、当初使っていた白いストローから、遠くから見てもハッキリと目立つ緑のストローへ変更したと聞いております」
まさか、目立つための工夫だったとは。それに、外国のものじゃなかったとは。
ちなみに日本の流れを受けて、世界でも緑ストローが使われるようになっていったと言われている。他社との差別化を図るためにやったことが、いつの間にか一般化して、「アイスコーヒーといえば緑ストロー」っていうオシャレイメージを生んでいたようだ。
“コーヒーを冷たくしたら美味しいんじゃないか”
“ストローを緑色にしたら目立つんじゃないか”
そんな日本のアイデアで完成されてきた、コーヒー店のアイスコーヒー。
暑い国で、緑ストローが刺さったアイスコーヒーを飲む、それがスタンダードになる時代も、そう遠くはないのかもしれません。
(イチカワ)
参照元:エキサイトニュース
日本って地味にすごいことしてるときあるよね。
でも外国では、「コーヒー1つ」って注文したら、何も聞かれずホットを出されることが多い。最近はコーヒーチェーン店の世界展開で、アイスコーヒーのある店も増えてるけど、今も基本的には、暑い国でもコーヒーは温かい飲み物なのが常識。
一説によると、アイスコーヒーは大正時代の日本で生まれたって言われている。
そんなコーヒー事情はさておき、アイスコーヒーを見て、まず目につくのが緑色のストロー。もちろん大正時代の日本にはないはずで、シアトル系のオシャレカフェとともに、オシャレストローとして外国からやってきたイメージがある。
そこで謎なのは、どうして緑なんだろうってこと。コーヒー店は緑色の看板が多いとはいえ、何か理由はあるんだろうか。
調べていくと、タリーズコーヒーのサイトに「1997年グリーンストロー誕生」という手がかりを発見。そこで、タリーズコーヒージャパン株式会社へ話を聞くことに。すると「“日本、もしくは世界で初めての採用”とは断定できませんが……」という前置きのうえで、緑ストローにまつわる、興味深いエピソードを教えてくれた。
「1997年、銀座に1号店をオープンした創業者は、当初店舗での勤務もしていました。そのとき、少しでも多くの人にタリーズのことを知ってもらいたく、時間ができると、タリーズのロゴが見えるようにカップを持ちながら、銀座の街中を歩いていたんですね。これは、コーヒーのテイクアウトの習慣を根付かせるとともに、タリーズのブランドをアピールする目的がありました。
しかし、コーヒーショップは他にもたくさんあり、他社と差別化する必要がありました。そこで、当初使っていた白いストローから、遠くから見てもハッキリと目立つ緑のストローへ変更したと聞いております」
まさか、目立つための工夫だったとは。それに、外国のものじゃなかったとは。
ちなみに日本の流れを受けて、世界でも緑ストローが使われるようになっていったと言われている。他社との差別化を図るためにやったことが、いつの間にか一般化して、「アイスコーヒーといえば緑ストロー」っていうオシャレイメージを生んでいたようだ。
“コーヒーを冷たくしたら美味しいんじゃないか”
“ストローを緑色にしたら目立つんじゃないか”
そんな日本のアイデアで完成されてきた、コーヒー店のアイスコーヒー。
暑い国で、緑ストローが刺さったアイスコーヒーを飲む、それがスタンダードになる時代も、そう遠くはないのかもしれません。
(イチカワ)
参照元:エキサイトニュース
日本って地味にすごいことしてるときあるよね。